もう仕事に追われたくない!AIに任せて、俺は趣味と家族に生きる

プレイングマネージャー業務にAIをフル活用する

「もう仕事、したくないです。」

朝からOutlookの通知がピコン。Teamsもピコンピコン。気づけば、昼飯も食べずにピコンピコンに追われてる。

……こんな生活、いつまで続けるんですかね?

楽したい。めちゃくちゃ楽したい。でも手を抜いたら、給料も評価も下がる。

その葛藤を毎日、心の中で繰り返してたんですよ。

ある日ふと気づいたん

「これ、もうAIに頼れるだけ頼った方がいいんじゃない?」って。

楽して成果を出す。それ、もうAIしかないじゃん

ここでいう“楽”って、「仕事をサボる」じゃないんです。

「仕事の質はそのまま、いやむしろ上げて、余計な手間を減らす」ってこと。

つまり、AIで仕事を自動化 or 劇的時短して、

  • 余った時間 → 趣味に回す
  • 家族との時間 → もっと濃くする

これが理想なわけです。

AIで楽したい業務(勝手に発表)

さぁ、ここからが本題。

僕が「これはAIに任せたい!」と思っている業務をズラリと並べてみました。

①Outlookメール対応

件名に目を通すだけでうんざり。要点まとめて返信案出してくれるAI、マジ神。

② Teamsメッセージ対応

通知の数だけ寿命が削れる。トークの流れをAIに整理してもらって、返信もおまかせしたい。

③ 議事録作成

会議中、話を聞きながらメモ取るって無理ゲー。録音+AI要約で一発解決。

④ CRM対応(顧客管理)

顧客の履歴確認→対応入力→次のアクション設定。全部AIアシスタントで効率UP。

⑤部下の評価対応

「最近どうだったっけ…」って過去メール掘り返すの地獄。AIが日報ややり取りをまとめてくれれば一瞬。

⑥部下のキャリア開発

育成プランを一から考えるのは時間も気力も削られる。AIが提案ベース作ってくれるだけでだいぶ助かる。

⑦その他、名前すらつけにくい“地味で面倒な事務作業”

「人間がやるべき仕事なのか、これ?」ってやつ。まずはAIに振ってみましょ。

余った時間で何をするか…

俺は、趣味に生きる

俺は、子どもたちと公園でキャッチボールをする。

俺は、妻とゆっくりコーヒーを飲む時間を取り戻す。

「AIに任せた時間は、全部“本当に大事な時間”に変換する」

これが今回の改革の本質です。

まとめ:AIは“楽するため”の味方だ

楽したい。でも、手は抜きたくない。

それなら、自分の分身とも言えるAIたちに、仕事をどんどん任せよう。

「仕事に追われる人生」から、「仕事を回す人生」へシフトするんです。

これからひとつひとつの業務を、AI化していく予定。

その過程もこのブログでリアルに綴っていきます。

最終目標は、趣味全開、家族最優先、でも評価は右肩上がりの働き方。

さぁ、楽して、勝とう。

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